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芝生

2022年10月1(土)ー10月11日(火)

開催まで

2022年10月29(土)ー10月31日(月)

開催まで

トピックス

国体に向けたメッセージ【町井友香 選手】
国体に向けたメッセージ【町井友香 選手】

鹿角国体に向けたメッセージ     2月17日(木)から開催予定の「第77回国民…

国体に向けたメッセージ【谷田部晃輔 選手】
国体に向けたメッセージ【谷田部晃輔 選手】

とちぎ国体に向けたメッセージ     「活躍が期待される選手」にて紹介させていた…

国体に向けたメッセージ【村上由衣 選手】
国体に向けたメッセージ【村上由衣 選手】

とちぎ国体に向けたメッセージ     1月24日(月)から開催予定の「いちご一会…

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応援メッセージ紹介

私たちも応援しています!

真岡女子高校ダンス部の皆さま

真岡市ダンススポーツ連盟の皆さま

真岡市 石坂真一 市長

真岡市 久保田武 市議会議長

真岡市開催競技情報

各写真をクリックすると、会場の写真を360°ご覧いただけます。

正式競技

サッカー(少年男子)

デモンストレーションスポーツ

ソフトバレーボール

正式競技

サッカー(知)

『いちご一会ダンスリレー』

Twitter

📣国体に向けたメッセージ📣

2月17日(木)から開催予定の #第77回国民体育大会冬季大会 スキー競技会 ❄️の #スキー #ジャイアントスラローム⛷に出場される真岡女子高校1年 町井友香 選手よりメッセージをいただきました✨

ご自身の力を存分に発揮して、ご活躍されることを期待しています‼️

📣とちぎ国体に向けたメッセージ📣

実行委員会ホームページ「活躍が期待される選手」にて紹介させていただいた FC CASA 谷田部晃輔 選手よりメッセージをいただきました✨

ご活躍されることを期待しています‼️

谷田部選手の紹介記事は、下記よりご覧ください。
https://moka-tochigikokutai.jp/soccer-yatabe/

📣とちぎ国体•とちぎ大会に向けたメッセージ📣

1月24日(月)から開催予定の #いちご一会とちぎ国体冬季大会 ❄️ スケート ショートトラック⛸に出場される真岡女子高校3年 村上由衣 選手よりメッセージをいただきました✨

ご自身の力を存分に発揮して、ご活躍されることを期待しています‼️

🌟活躍が期待される選手紹介🌟

真岡市実行委員会ホームページに「活躍が期待される選手紹介」の第2回を掲載しました‼️

第2回は、真岡高校出身のサッカー選手⚽️ 谷田部 晃輔(やたべ こうすけ)さんです‼️

谷田部選手の紹介記事は、下記よりご覧ください。
https://moka-tochigikokutai.jp/soccer-yatabe/

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運用ポリシーについて

真岡市国体公式SNSは、下記の方針で運用しております。
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真岡市国体公式SNS運用ポリシー

観光情報

いちご

いちごの生産量が1位の栃木県。

中でも真岡市でのいちごの生産は、作付面積が約144ヘクタールで、およそ462戸の農家が栽培を行っており、年間の生産量は約7,256トン、販売額は86億6,000万円にものぼります。
※(JAはが野調べ/2019年産)

人気品種の「とちおとめ」はもちろん「スカイベリー」や「とちひめ」の品種を栽培しています。

 SL 

SLの豪快な走りを通じて子どもたちに夢とロマンを与え、また真岡鐵道沿線のイメージアップや地域活性化を目的に、真岡市主導のSL復活プロジェクトがスタートしました。

SLもおかの牽引機として活躍する「C1266」は、主に土、日に運行しております。

真岡駅に併設されているSLキューロク館では、9600形蒸気機関車の「49671号機」やD51形蒸気機関車の「146号機」を展示しております。

真岡木綿

戦後、ほとんど途絶えてしまった木綿文化。昭和61年に真岡商工会議所が中心となり「真岡木綿」の復興が行われました。真岡木綿は、綿の栽培・糸紡ぎ・染め・織りの工程を手作業で行っております。丁寧に作られた真岡木綿は素朴な風合いで、肌触りのよさが非常に優れているため多くのファンを魅了しています。

市内に設立されている真岡木綿会館では、生産工程の見学や、機織り、染色体験が可能です。

いちご

真岡市のいちご生産は、作付面積が約146.3ヘクタール で、471の世帯が生産農家として栽培を行っています。
年間の生産量は約7,047トン、販売額については年間約76億9,100万円で全国の市・町比較で日本一となっております。(JAはが野調べ 平成28年産)

いちご

真岡市のいちご生産は、作付面積が約146.3ヘクタール で、471の世帯が生産農家として栽培を行っています。

いちご

\、471の世帯が生産農家として栽培を行っています。
年間の生産量は約7,047トン、販売額については年間約76億9,100万円で全国の市・町比較で日本一となっております。(JAはが野調べ 平成28年産)

栃の葉国体アーカイブ

昭和55(1980)年、本県初の国体となる第35 回国民体育大会「栃の葉国体」が、夏季大会と秋季大会の二つの会期で開催されました。

大会は、「のびる力 むすぶ心 ひらくあした」のスローガンのもとに、全国47都道府県から選手・監督等 23,340 人が集い、県内各競技会場において熱戦が繰り広げられました。

栃木県選手団は、13競技で第1位を獲得し、天皇杯・皇后杯の獲得という輝かしい栄光と、数々の成果を残すことができました。

真岡市では、真岡市総合体育館がバドミントン、真岡市東運動場野球場が高等学校野球(軟式)の競技会場となりました。令和4(2022)年、本県42年ぶりの開催となる第77回国民体育大会「いちご一会とちぎ国体」においては、同体育館がデモンストレーションスポーツであるソフトバレーボールの競技会場となります。

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